SYSTEM MAINTENANCE TAKEOVER

そのシステム保守、
今のベンダーで本当に大丈夫ですか?

レスポンスが遅い、障害対応が雑、保守費だけが毎年上がる――

Ouverは、他社が開発したシステムの保守巻き取りを専門に行います。

まずは無料診断で、現在の保守体制の課題を整理しましょう。

無料で保守体制を診断する
費用・契約の縛りは一切なし オンライン30分〜対応可能

こんなお悩みはありませんか?

1

対応が遅い

問い合わせの一次回答が翌日〜3営業日。障害が起きても「確認します」の一言で止まったまま、その間ずっと業務が止まる。緊急時に連絡がつかない、対応の優先度を上げてもらえない。保守契約を結んでいるのに、いざという時に頼れない状況が続いていませんか?

2

保守費に見合う対応がない

毎月の保守費を払い続けているのに、実際に何をしてもらっているのかわからない。問い合わせがなければ何もしない「待ちの保守」。月次レポートもなく、改善提案もない。それでも毎月請求だけは届く――本来その費用で、もっと事業に投資できるはずではありませんか?

3

納品されたシステムが業務改善につながらなかった

期待して導入したシステムが、現場では「使いづらい」「結局Excelの方が早い」と言われている。業務フローに合っていない、操作が複雑すぎる、欲しかった機能がない。そんなシステムの保守を、同じ会社に任せ続けて本当に大丈夫でしょうか?

その「なんとなく不満」、
放置すると危険です

放置すると、こうなります

  • 対応の遅さを放置すれば、障害発生時に復旧が遅れ、業務の停止・売上損失・顧客離れに直結します。
  • 「何もしない保守」に年間数百万円を払い続ければ、業務自動化による経費削減やAI導入など、本来事業成長に使えるはずの投資予算が消えていきます。
  • 現場が使わないシステムの保守を続けるほど、業務改善の機会損失が膨らみ続けます。

保守を見直すと、こう変わります

1

即日〜翌営業日に一次回答。障害時も業務を止めない

問い合わせたらすぐに反応がある。障害発生時には優先対応で復旧に動く。「連絡がつかない」「いつ直るかわからない」というストレスがなくなり、安心して本業に集中できる体制になります。

2

月次レポート+改善提案がある「攻めの保守」へ

毎月のシステム稼働状況をレポートで可視化。さらに、業務自動化やクラウド費用の削減など、コストを下げる提案を継続的に行います。「待ちの保守」から「事業を前に進める保守」に変わり、浮いたコストをAI導入や新規事業に投資できます。

3

現場の業務フローに合わせて「使われるシステム」に

現場で使われていないシステムを放置するのではなく、実際の業務フローに合わせた改善を提案・実行します。「結局Excelに戻ってしまう」状況を解消し、システム本来の価値を引き出して業務改善につなげます。

Ouverの保守巻き取りサービス

現在の保守契約・システム状態を診断し、
最適な保守体制への移行をサポートします。

1

即日対応体制の構築

専任担当をアサインし、障害時は最優先で対応。一次回答は即日〜翌営業日をお約束します。「連絡がつかない」はもう起きません。

2

月次レポート
+改善提案型の保守

稼働状況の可視化、コスト削減提案、業務自動化・AI導入の提案を毎月実施。「待ちの保守」から「事業を前に進める保守」へ。

3

業務フローに合わせた
システム改善

現場ヒアリングから課題を特定し、使われるシステムへ改修。必要に応じて再構築にも対応します。

— 保守サービス比較 —

よくある保守 Ouverの保守
一次回答 翌日〜3営業日 即日〜翌営業日
月次レポート なし 毎月提出
改善提案 なし 毎月実施
保守費の内訳 不透明 明細を開示
担当者 頻繁に変わる 専任担当が継続
障害対応 「確認します」 最優先で即対応
業務改善・AI提案 対象外 対応可能

なぜOuverが選ばれるのか

1

他社が開発したシステムの保守巻き取り専門

多くの保守会社は「自社で開発したシステムの保守」しか受けません。Ouverは他社が開発したシステムのコードを読み解き、引き継ぐ技術力を持っています。だからこそ、今のベンダーに不満があっても「乗り換え先がない」という状況を解消できます。

2

エンジニア出身の代表が、営業から保守まで一貫して対応

代表の市原はエンタープライズ系の開発エンジニア出身。技術を理解した上で要件定義から保守まで一貫して携わってきた経験があるため、「営業と現場の話が違う」が起きません。お客様の課題を正確に理解し、技術的に実現可能な提案を直接行います。

3

保守だけで終わらない。DX・AI導入まで一社で完結

Ouverは保守を入口に、業務自動化・AI導入・受託開発まで対応可能。某県庁と連携した中小企業向けDX推進の実績もあります。保守費を下げて終わりではなく、浮いた予算で次の事業成長につなげる提案までできるのがOuverの強みです。

代表取締役 市原辰規

市原 辰規(Ichihara Tatsuki)

代表取締役社長 / CEO

社員数500名以上の大手受託開発会社にてエンタープライズ系開発エンジニアとして入社。営業転向後1年半で社内売上トップ、年間売上4億円以上を達成。2億円規模の新規開発案件の受注実績を持ち、要件定義からリリース・保守まで一貫して担当。技術と営業の両面から、保守の「現場の痛み」を熟知しています。

保守引継ぎの流れ

1

現状ヒアリング・システム調査

現在の保守体制・システム構成・課題をヒアリング。ソースコードやインフラ環境を調査し、引継ぎの難易度と工数を把握します。

約1〜2週間
2

引継ぎ計画の策定・お見積もり

調査結果をもとに、引継ぎスケジュール・体制・費用をご提案。現ベンダーとの契約状況に合わせた最適な移行タイミングをご提案します。

約1週間
3

現ベンダーからの引継ぎ

現ベンダーとの技術的な引継ぎをOuverが主導。ドキュメント整備、ソースコード・サーバー環境の移管、動作確認まで一貫して対応します。

約1〜2ヶ月
4

並行運用期間

移行直後のリスクを最小化するため、一定期間は並行運用を実施。問題がないことを確認した上で、完全移行します。

約2〜4週間
5

保守運用開始・改善提案

Ouverによる保守運用を本格開始。月次レポートの提出、改善提案、コスト削減施策の実行を開始します。

お客様の声

前のベンダーでは問い合わせから回答まで1週間以上かかっていました。Ouverさんに切り替えてからは当日〜翌日に対応してもらえるので、業務が止まることがなくなりました。
製造業 A社 / 管理部 部長
保守費の診断レポートを見て驚きました。年間で約30%もコスト削減できる余地があることがわかり、すぐに切り替えを決断。システムの動作も明らかに改善しました。
小売業 B社 / 代表取締役

ご利用の流れ

1

無料診断の
お申し込み

フォームから
お申し込み

約5分
2

オンライン
面談

保守体制・お悩みを
ヒアリング

約30分
3

診断レポート
のお渡し

相場比較・改善点を
レポートで提出

無料
4

ご提案・
お見積もり

最適な移行プランを
ご提案

まずは無料診断から。
費用・契約の縛りは一切ありません。

システム保守でお悩みなら、まずはお気軽にご相談ください。

送信いただいた情報は、お問い合わせ対応のみに利用いたします。

お申し込みありがとうございます

内容を確認の上、1営業日以内にご連絡いたします。
しばらくお待ちください。

よくあるご質問

保守の乗り換えにはどれくらいの期間がかかりますか?

システムの規模や複雑さにもよりますが、一般的には1〜3ヶ月程度で移行が完了します。まずは無料診断でお見積もりいたします。

今のベンダーとの契約が残っていても相談できますか?

はい、もちろんです。契約状況を確認した上で、最適な移行タイミングをご提案します。現ベンダーとの交渉もサポート可能です。

他社が開発したシステムでも対応できますか?

対応可能です。Ouverでは他社が開発したシステムの保守巻き取りも多数実績があります。まずはシステムの現状を診断させてください。

無料診断を受けたら契約しなければいけませんか?

いいえ、無料診断の結果をもとに、現状維持という判断をされても全く問題ありません。診断だけでも価値のある情報をお渡しします。